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傷跡修正(メディカルタトゥー)
PARAMEDICAL色が抜けた場所に、まわりの肌の色を戻していく。
2026年10月の開始を予定しています。料金は下記のとおりです。開始が決まりましたら、お知らせとLINEでご案内します。
手術やけがのあとに残った白い傷跡、色素が抜けた部分に、周囲の肌の色に近い色素を入れて目立ちにくくする施術です。傷そのものを消す施術ではありません。まわりの肌との差を小さくすることで、視線が止まりにくい状態に近づけます。
仕上がりには、傷の状態・経過年数・肌質による個人差があります。どこまで近づけられるかは、実際に見せていただいたうえで正直にお伝えします。できないことは、できないとお伝えします。
※ 2026年10月中の開始を予定しています。開始が決まりましたら、お知らせとLINEでご案内します。
こんな方に
- 手術のあとの白い傷跡が気になる
- けがのあとの色素が抜けた部分をカバーしたい
効果・仕上がりには個人差があります。掲載しているのはご本人の掲載許諾を いただいた症例です。ご不明な点は @130efqdy(LINE)よりお問い合わせください。
回数と期間
部位と状態により2〜3回。各回のあいだは1〜1.5ヶ月あけます。範囲と回数はカウンセリングで確定します。
リスク・副作用
医療行為である以上、次のことが起こり得ます。カウンセリングでも同じ内容をお伝えし、 ご納得いただいてから施術に進みます。
- 施術直後の赤み・腫れ・熱感・軽い痛み(数日で落ち着くことが多い)
- かさぶたの形成と、それに伴う一時的な色ムラ
- 色素に対するアレルギー反応が起きる可能性
- 施術部位により、ヘルペスが誘発される可能性
- 色の定着には個人差があり、色味・濃さが希望と異なる場合がある
- 一度入れた色素は完全には消えず、除去には別途施術が必要になる
- ケロイド体質の方、傷が治りきっていない方は施術を受けられない場合があります
持病・服薬・アレルギー・妊娠中/授乳中など、体調に関わることは事前にお知らせください。 状態によっては施術をお受けできない場合があります。